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不動産投資ケア

不動産投資の基本を無料で!

不動産投資【プロパティエージェント】   不動産投資のこと教えます!プロパティエージェント 東証一部上場企業が提供する新築・中古をハイブリッドで扱う不動産投資セミナーです。 ●訴求ポイント ・東証一部上場企業が「仕入れ」「販売」「管理」「売却」まで一気通貫で不動産運用をサポート ・安心の入居率年間平均99.5% ・確定申告を税理士が無料で作成するサービスを展開 ・SSスコアリングという独 […]

金融機関との取引するために?!

年齢は60歳・職業は公務員・年収は500万のケースでは 定年直前になって、年金だけでは定年後の生活が自分の望むようにはいかないと真剣に考えるようになりました。何冊も本を読み幾つものセミナーにも参加しまし、そのなかで至った結論としては、年齢が高くなってからのスタートでは不動産投資のいいところである、レバレッジが効かず、利益がほとんど出ないということでした。 そこで方向を転換し、最初は自分ではとても無 […]

信頼感は自分の直感で判断する?!

年齢は39歳・職業は会社員・年収は1500万のケースでは 複数の収入源を持ち、安定した資産形成を図りたいという思いから、不動産投資に関心を持ちました。数年前から独学で勉強し、不動産投資のセミナーや不動産会社を巡っていました。しかしながら学べば学ぶほど、入ってくる情報が多くなり、その情報を取捨選択することができず、なかなか一棟目の購入に踏み切れずにいました。 実は不動産投資における物件取得は管理、売 […]

年齢の上限はある!?

年齢50歳・職業は会社員・年収は1000万の方のケースでは   昨年から賃貸経営について勉強を始め、不動産投資物件専門サイトで物件を探し始めました。初めは物件を探すことになれていないので、どうすれば良いか全くわかりませんでした。そのサイトで不動産投資セミナーがあることを知り、いくつかのセミナーに行って勉強し、複数の不動産会社と面談しましたが、中古か新築かで物件を決めかねていました。その過 […]

Q.古い建物の耐震性が心配です

A. 心配な方は「新耐震」基準の物件を選ぶこと 1981年以前の基準を「旧耐震」、それ以降を「新耐震」と一般的に呼んでいます。「旧耐震」は、震度5程度の地震に耐えられることが基準でしたが、「新耐震」は震度6~7程度に耐えられるようになっています。 「旧耐震」基準でも地震に耐えるように設計されていましたが、大地震には対応していません。「新耐震」基準以降の建物は、地震に対して損傷しないことに加えて、大 […]

家賃保証「サブリース」は進化する

賃貸住宅管理業適正化法案と今後は 1.何の為に作られたのか 2020年3月6日、賃貸経営者にとって重要な法案が閣議決定されました。それは「賃貸住宅の管理業務等の適正化に関する法律案」(以下、賃貸住宅管理業適正化法案)です。順調に行けば今国会で成立するこの法案は、これまで法律による規制が存在しなかった「貸貸住宅管理業」の適正化で、よリ安全な不動産運用を実現するべく作られました。 ここまで不動産マーケ […]

Q.家賃保証はいいの?

A. 家賃保証(サブリース)は安心を買うこと 家賃保証(サブリース)は安心を買うという事になりますので、いいか悪いかではなく、自分自身の投資スタイルにあうか合わないかになります。空室リスクだけでなく、家賃については延滞する人も少なからずいますので、それが嫌な方は家賃保証(サブリース)をつけておくととても安心です。 但し、人気エリアの優良物件であれば、相場に見合った家賃での募集であれば家賃保証をしな […]

Q.売買契約はどこでするのですか、その内容は?

A. 基本的には不動産屋に行き、売買契約となります。 不動産の売買は売主と買主の双方と不動産会社の三者立ち会いの元、契約書を締結することが原則です。但し場所はどこでも良い事になっています。 しかし、遠方での売買や現地での立ち会いが難しい場合もありますし、投資家の方々だと時間的な制約もあり、契約を結ぶ場所や日時については調整に時間かかることは結構あります。 また、契約を結ぶ場所によって、住宅売買のク […]

Q.エアコン・給湯器など付属設備の故障や交換の負担は?

A. 原則オーナーの負担となります。 但し、購入してからの2年間は瑕疵担保責任(売主保証)がついている場合は売主になるケースもあります。また、給湯器などはガス会社の負担で修理してもらえるケースもありますので、管理会社と相談しましょう。 一般的に入居者負担になる修繕費用は下記の通り 1. トイレの詰まり テッシュペーパー・生理用品・異物を流した場合、過失が無い場合に限り 2. 消耗品の交換 浴室・ト […]

Q.金融機関を活用して借金するのが心配です

A. 借入は良い借入れと悪い借入があります。 あくまでも不動産は資産を形成していくものですので良い借入れに当たります。 例えば、売上の減少を補うため借入は悪い借入です。人件費等や経費で苦しい場合、つまり赤字の状態での借入は、返済の目処が立たないわけですから、良い借入とは言えません。「受注が既に決まっていて数か月後には入金が見込まれる」「保証金の戻りが決まっている」など、返済の目処が明確で、急場をし […]